忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
てつのねこ、プジョー206と暮らす日々是好日。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

公式サイト

お前きっと主題歌のムーンライダーズと音楽担当の鈴木慶一に惹かれて行ったのだろう…
と思われるかもしれません。
そうですけどそれだけぢゃありません!(笑)
れっきとした水木しげるファンですから!!


大人気となったテレビドラマの方は、3回くらいしか観てないので断言はできませんが、
きっとそれと同じつもりで観ると、酷い目に遭ったと思うかもしれません。
結婚〜すごい貧乏〜有名雑誌への掲載が決まる
までをレトロな色彩で、淡々と綴って行きます。

劇的な起伏はありません。
視聴者への余分なサービスもいっさいない印象。
そして、背景に思いっきり高層ビルや現代のマンションが建っているのに昔のものとして撮ってしまう強引さ(誉めてます)。
なのに、ずっとずっとこの世界に入って観ていたいなと思う魅力は何なのでしょう。
「なまけ者になりなさい」という水木先生の言葉(が入った扇子を持ってるのです)を噛み締めたり…

主役の二人はとても良かったのですが、金内さん役の村上淳もとても良くて、去って行く場面ではじーんとしてしまいました。
もちろん、貸本屋役の鈴木慶一御大もね♪♪

久々に割引なしで見た映画です。
その判断は正しかったと思いました。


拍手[0回]

PR
http://ohoku.jp/

連載が終わったら、大人買いしようと思っているまんがが幾つかあるのですが、
「大奥」はそのひとつ。
なのに、完結しないうちに映画になっちまいました。
迷いましたが、ちょうど休日と割引の日が重なったこともあり、観ることに。。。

大正解でした♪
きっちりセオリーを踏んで作られた娯楽映画だと思います。
ひとりひとり丁寧に描いてあり、それぞれがしかるべきところで終わる。
みんな良かったのですが、阿部サダヲさん演じる杉下が特に良かったな〜
水野と鶴岡のお手合わせのシーンで、どうみても水野の方が腰が引けてて弱そうだったのは、ご愛嬌。

しかし、一番のお気に入りはやっぱり吉宗の初登場シーンかな(笑)
観ればわかります♪♪
(若い子はわかんないか??)

男子同士の濡れ場は全然どうってことないので、苦手な人も大丈夫でしょ。
私はそもそもその方面にほとんどアンテナが備わってないらしく、特別ときめくこともなし(笑)

その後立ち寄った書店で原作のまんがが読みたくなり、心が激しく揺れ動きましたががまんがまん。
初志貫徹するぞ!(笑)



拍手[0回]

http://www.saiboku.co.jp/

初サイボクです。
ちょっと遅いけど、誕生日のプレゼント代わりのお出かけ先として、相方さんが選んでくれました。
(「おいしいものと温泉」とリクエストしておいたらこうなった)

運転手は私だけどね!(笑)

埼玉県内を横切る感じでいくことになります。
直線距離にしてみると大したことないんですが、どの道も満遍なく混んでいて、案外時間がかかってしまいました…
しかも途中で「うどん祭り」を開催していて、思わぬ迂回をすることになったり。

着いてみたらば、レストランがかなりの人気でびっくり。
普段はぜったい、食べ物屋さんで並ばないけど今日は並びました。

スパイシーグリルです。
待ちの間、ソフトクリームをいただいていたので、運ばれてきた瞬間、そのボリュームに全部入らなかったらどうしようと思ってしまいました。
しかしそれは杞憂。
柔らかく甘みがあって、脂身まで美味しかったです。
完食!

肉を食べたあとで動体を見るのはどうかと後から思ったのですが、その時は普通に「かわいい〜」と騒いでました(爆)
私の脳みそ的には、「それはそれこれはこれ」らしい。。。

蹄がハイヒールみたいで、何か妙に上品な感じ。
ちょっと内股入ってるし。

ぶらぶらした後は園内の「まきばの湯」へ入湯。
予想以上にいいお湯で、ついつい長湯してしまいました。
他の人もそうなのか、のぼせちゃったおばあちゃんが脱衣場で座り込んでしまって家族の方に介抱されていました。
あと、いいマッサージチェアを設置していたのもポイント高し ←わたし的にはとても重要

それから来た時とおんなじくらいの時間をかけて、ゆっくり帰宅。
なのにまだ、ポカポカしてました。

晩ご飯代わりに買ってきたソーセージとドイツパンをいただきながら、ビールで乾杯。
うまい〜
今度行ったときは、生姜焼き用の肉を買ってみようかな。

拍手[1回]

http://www.marine.fks.ed.jp/

相方さんへのお誕生日プレゼント、今年は思い切って遠出してみました。
2県飛び越して福島県ですよ!
いわきは小名浜にある、アクアマリンふくしまです。
毎年水族館に行っている気はしますが、それは季節のせいです(笑)
どうしても屋内施設になっちゃうのよね。。。

道のりは東北道と常磐道が、北関東道の開通によってつながったお陰で楽々です。
しかし、常磐道に入ってからが意外に長かった。。。
特に迷いもせず、小名浜へ。

着いたらまず最初に行うのは、エネルギー補給です。
館内のレストラン「アクアクロス」へ向かいます。
お目当ては「館長レシピのブイヤベース」でしたが売り切れ。残念…
次点の「地中海ピラフ」を注文してみましたが、いまいち華に欠ける外観とは裏腹に絶品でした♪
ガーリックが程よく効き、ブイヨンの味がしっかりしみてパラッとした仕上がり。
おすすめです♪
ちなみに、相方さん注文の「イチローカレー」は普通だったみたい。

館内は全体に温室に包まれたような構成になっていて、
最上階の4階はこんな感じ。
温室上部
魚のいた環境に近づけているのかな?
植物園もかねている感じです。
歩いていて、とても気持ちいいです。

「ふくしまの川と沿岸」コーナー、ぱっと見地味ですがそれは甘かった…
でかい魚が、ちっちゃい魚やエビを虎視眈々と狙っています。
がぶ!!
食った〜!!!
周囲の人も、「あっ 食ってるよ!」とびっくり。
一度は完全に口の中に入っているのに逃走に成功する魚もいたりして。
こういう展示は、見たことないなあ。

河口
これは河口の汽水を再現した水槽。
水が二層に分かれているのがわかるかしらん??
上層と下層で魚の種類が違います。

紫色の魚
綺麗な紫色の魚。

琉金
ここは、金魚の展示やシーラカンス標本の展示も特徴的です。
今、日本画で金魚を描いているだけに写真に動画に撮りまくり(笑)
かな〜り張り付いてしまいました。

はまなす
屋外はハマナスが綺麗に咲いてました。とってもいい香り。

ミノカサゴ
ミノカサゴちゃん♪ ←大好きなのだ
自然光に近い場所にぐるりと見られる水槽があったので、これも撮りまくり!

屋外のタッチングプール「蛇の目ビーチ」をぶらぶらしていたら、こんなものが…
海そうめん!
うお!!海そうめん!
アメフラシの卵♪
こんなん、見られることはないと思ってました〜
超うれしい♪

しかも、アメフラシごろごろいるし。
おこちゃまには人気ないのか、近くに誰もいないし(笑)
というだけで早速いぢめてみる…
手で持ってモミモミしてみましたが、「イヤイヤ」するだけで全然紫色の汁をだす気配なし。
しかし、アメフラシファンとしては心が痛んであまり酷いいぢめはできず…

あ〜でも紫色の汁みたい。。。でも可哀想。。。
こんなことで煩悶(爆)

海上保安庁の巡視船
近くには海上保安法の巡視船が。
船好きにも良いのかな??

夕方、近くの「いわき・ら・ら・ミュウ」にて早めの晩ご飯。
お刺身食べないで帰ったら嘘でしょ。
おいしかったです。

のんびり高速を走っていたら、水戸あたりで雨が降ってきました。

イルカやアシカのショーはないし、一見派手な展示はないけれど、特色があってすごく面白い水族館でした。
私の水族館ベスト3に入るかもしれません。












拍手[0回]

ここのとこ体調が思わしくなく、本日の外出が危ぶまれていたのですが、なんとか復調。
とはいえ若干お疲れ気味ですが。。。

5〜6月はかえる見物に最適です。
わたし的には定番かえるスポット、行田の古代蓮の里へ向かいます。

蓮ですか?
あと1ヶ月先ですね(笑)
でも、この時期のぷかぷかまばらな浮き葉とか、まだ丸まってる立ち葉もかわいいものですよ♪
しかし、水草が半端ない繁茂ぶり…
絨毯みたいですね。


しかし、生憎?の晴天でかえるの影はなし。
やっぱり、ちょっと天気悪いくらいでないと出てこないのよね〜
アイス食べながらぶらぶら歩いていると、ちょっと日が陰ってきました。
そくざにあっちこっちでけろけろ声(笑)
わかりやすい奴らだ…

で、やっといらっしゃいました。



園内はあじさいがちょっと色づき、くちなしはまだまだといったところ。
体調を考え、本日スケッチは禁止、写真だけでがまんしました。

来週か再来週あたり、また来られるといいな〜

拍手[1回]

御柱は今日が佳境だし、温泉は1回しか入れなかったし、お出かけばっかりで親孝行全然してないしで名残惜しいのですが早々にUターンです。
あ〜、お休みって時間経つの早過ぎ。。。


お蕎麦だけは外せないっ。
出発前にいつものお蕎麦屋さんで腹ごしらえです。
お隣の居酒屋さんが、いつの間にかおしゃれなおやき屋さんになっていてびっくり。
(でも夜はやっぱり居酒屋に変化するらしい)
ちなみに私、おやきは野沢菜と茄子が好きです♪

これもUターン前の恒例。
子供の頃遊んでいた神社に元気でやってます報告と道中の安全を祈ります。
ここの神様は、諏訪大社の神様の子供に当たるんですよ。
当然、立派な御柱が建っています。


境内にはカタクリの花が。可憐です。
今は柵がはられ立ち入り禁止ですが、子供の頃は野放し状態、平気で遊んだり座ってお弁当食べたりしてました。

帰りの道も、行きと同じく山を越えて佐久へ行き、そこから上信越道〜北関東道を通って自宅を目指します。
しかし暑い〜
紫外線の強さが半端じゃありません。
佐久へ差し掛かるころにはヘロヘロです。
思わず「ちゃたまや」へ寄り、ジェラートで蘇生を試みます。
それにしても、ちゃたまやの強力な集客力はどこからくるのでしょう??
何にもないところなのに。。。

高速も下仁田まではまあまあ順調。
そっから藤岡まではガッツリ渋滞を堪能しました(笑)
これでもう苦しみはないだろ〜と思ったのですが…
最後に国道122号の、利根川にかかる昭和橋手前でまたもやハマってしまいました。
橋の渋滞は逃げ道がありません。
それにしてもこのルート、自宅から高速の間にのんびり休憩できる場所が極端に少ないのが困りもの。

ヘトヘトになって帰宅、お嬢のトランクを開けると積んだ記憶の無い品々が続々と(笑)
これもいつものことですが、母のマジックです。
有り難く頂戴いたします。

そうそう。
満タンにて出発、途中給油なしで2目盛り分残しての帰宅です。
ちゃんと測ってはいないのですが、お嬢の燃費の良さは相変わらずです。

拍手[0回]

20年以上ぶりの上社の御柱祭。
ちょっと下社とは雰囲気違います。
見た目はメドデコ(柱の両端につける角のような木)の有無で明らかですが、他色々と。
ラッパの音が随分激しい。。。
↑については賛否両論あるようですが、ここではコメントは長くなるので控えます。

曳行はとってもゆっくりです。
少し曵いては止まり、曵いては止まり。
そそっと曵いちゃうのもありなのですが、上社は下社と比べて若干、お堅そう。。。
軍手もマイ曵き綱(←曵くのなら必需品)も持ってきてなかったので、それはしませんでした。

本宮一、二を追い越しつつ、途中神長官守矢史料館に立ち寄ります。
炎天下歩いて疲れたってのもありますが(爆)、ここは前から入ってみたかったのです。
ちなみにこの史料館は明治時代まで神長官をされてきた守矢家の敷地にあるため、よそ様んちに入ってくような感覚があります。
でも今日は、さすがに観光客いっぱいで緊張感はなし。
守矢さんちでも、のんだくれたおやぢがいっぱいいるし。。。


前宮境内から、曳行中の本宮(たぶん)三の御柱を臨む。
前宮は実は来たの初めて。
実家から遠いし、小さくて普段は人気もないのでわざわざ行こうと思わなかったのですね。
でも、こじんまりとしたステキなお社です。


本宮四(だったと思う)の御柱が前宮前の信号を通過するところです。
メドデコが引っかからないよう角度を調整するのが、腕の見せ所。
しかし、木遣りがヘタックソ。
1日目の中盤で声が裏返るようじゃ、だめでしょ〜
腰がくだけそう。
ああ、カッコいい木遣りが聞きたい。

お腹が空いたので、前宮の境内で露店の焼きそばやら食べながら前宮の御柱が来るのを待ちます。
本宮の御柱は、今日の曳行は途中まで。
お宮まで来るのは前宮だけだからです。

しかし…
来な〜い!!
スケジュールが押すのはいつものことですが、それにしても来なさすぎ!
角度を変えて鳥居をくぐるところが見たいのに。

でも、ずっと待っていると帰りで確実に地獄を見てしまいます。
歩くのも精一杯地獄とか。
シャトルバスに乗れない地獄とか。
トイレいっぱい地獄とか。
電車も満員(しかも客の大半がすし詰めになれていない)地獄とかとかとか〜〜

涙をのんで本宮に向かって出発。
本宮の御柱はすでに今日の予定を終えて、路上に安置されようとしているところだったり。
(もちろん道路は祭の間中、車両通行止めです)

途中、長持ちとか笠踊りを鑑賞しつつ、ゆっくり戻ります。
長持ちは写真撮らなかったのが悔やまれます。
わたし的には見慣れた物だけど、ヨソモノ目線には相当シュールなはず。
でっかいおかめのお面が鎮座してるんだもん。
7年後に紹介できればいいのですが。


こんな小さな祠にも、御柱を建てます。
今年のいつか、ミニ御柱祭で建て変わるはず。

実家に帰ってお風呂に入ってご飯食べて、TVをつけたら…
前宮の御柱が、ちょうど境内に入るところの実況中継でした(爆)
すでに真っ暗。
んなの待ってられるか〜〜(笑)

ああ、時間さえあれば明日も観たかったな。
とはいえぐったりですが。

拍手[0回]

御柱祭の1日目です。
今日は曳行だけで、御柱を建てるところまではいきません。
でも明日はもう戻らないといけないので…
観れるだけで佳しとしましょうか。

そうそう、御柱祭というと、TVで出るのは4月の「山出し」で行われる「木落とし」だけなので誤解されてしまうのですが、
山から諏訪大社まで曵いて行って、お社の四隅に建てるまでが御柱祭です。

観光するのなら、5月に行われる「里曵き」の方が断然オススメです♪
4月の信州はほぼ冬ですが、5月になれば昼間は暖かくて快適です。
山出しはアクセス悪いし、見物ポイントは狭いし、基本御柱が目の前に来るのを延々待って観るだけ。
でも、里曵きは街中だし、色んな出し物が出て、御柱が目の前にいないときでも賑やかです。
それに、観光客でもちょっとだけなら御柱を曵かせて貰えることもあります。

さて。
上諏訪駅から出ているシャトルバスに乗って、諏訪大社上社本宮(ほんみや)近くまで行きます。
もちろん、マイカーで行くのは不可ですから。


本宮参道の鳥居です。
まだ早い時間で、当分御柱が来ないため人はまばらです。


これが御柱を建てる穴です。
これこそ、7年に一度しか見られないし、御柱が近づいたら一般人は立ち入り禁止になっちゃいます。
ある意味貴重?


本宮境内にて。
薙鎌というもので、神事に使います。
遠めには半透明に見えましたがどうなんだろ。とても綺麗です。

お参りを済ませたら、御柱を観に行くべく前宮(まえみや)方面へ歩きます。
途中、御柱を迎える「お船」が本宮に向かうのを確認。
とすれば、御柱はだいぶ来ている筈!
暫く行くと、木遣りと大きなかけ声とラッパの音が。
本宮一の御柱です!!


後方より本宮一の御柱。
メドデコに乗った氏子の山吹色の衣装が映えます。


曵行の休憩時間中は、観光客も近づいたり、触ったりすることができます。
表面は樹皮を剥いであるため、つるつるです。

(つづく)

拍手[0回]

人混みも渋滞もうんざりだし。
新しいMacをいじりたいし。
普段の忙しさにかまけての魔窟状態の部屋を何とかしたいし。

と言う訳で、本当はGWは引きこもる予定だったのですが先月の御柱祭の木落しを観に行かれなかった(泣)ので、
里曵き見物でリベンジすることにしました。

5/8〜10の下社の方が実家から近いし、それでも渋滞がきつくなくていいのですが諸般の事情によりGWど真ん中の上社を観に行くことに…
上社の御柱を観たのは中学生の時1回だけ。
(何しろ7年に1度のお祭りですから)
それを思えば、これもいい機会なのでしょう。。。

ルートは渋滞を最小限にするため、上信越経由、佐久から山越えして諏訪を目指しました。


佐久おぎのやにて、期間限定お弁当「筍山」
季節のおかずが彩りよく。


長門牧場にて。
舗装の駐車場にあぶれ、草地にぽつねんと停めることに。。。
しかしこれが幸いしていい写真になりました♪
実は牛糞ごろごろの、危険地帯なのですけど(爆)


牛はいいねえ…(しみじみ)
見てるだけで癒されます。


残雪が光る八ヶ岳。
帰って来たんだという実感がわき、気分が上がります。

黄緑色のベールのような、落葉松の芽吹きの道を下って諏訪へ。
まだ、桜の色が見えます。
風が冷たいよ〜〜〜

拍手[0回]

初詣と初ドライブを兼ねて、常総市へ。
今年は一言主神社へお参りしました。

距離的にお手軽に行かれるのはかの鷲宮神社なのですが、
一昨年生半可な覚悟では行けない事を思い知らされてしまったので断念。

それと、一言さんは20代の頃から時々お参りしているので。。。
おなじみの神さまのほうが、お願いきいてくれそうな気がしませんか?

どんな願いも、一言でお願いすれば叶えてくださるそうです。
一言の言葉として神さまに伝えられるほどに集約され、具体化された思いならば、すでに自分で叶えられるだけの力があるということなのかもしれませんね。
実際、過去に一言でちゃんとお願いできたことは叶ってます♪

今年の私のお願いですか?
ちゃんと一言でできましたよ♪♪

拍手[0回]

 1  2  3  4  5  6  ≫
HOME
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
てつのねこについて
車種:プジョー206 XT Premium (MT)
年式:2002年式
色:チャイナブルー
名前:お嬢
最新コメント
[06/10 ウラコ]
[06/10 あーちゃん]
[11/05 ウラコ]
[11/04 おおとり らく]
[10/21 ウラコ]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
ウラコ
性別:
非公開
職業:
会社員
趣味:
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
お天気情報
フリーエリア
忍者ブログ [PR]